お風呂と衣類

ラジオ聴いていて、珪藻土のバスマットの話が出てました。

脱衣室が珪藻土で出来てたらいいのにね!って言ってたのですが、もうすでにジレノデザインでは、実績あります。
脱衣室の床・壁を、吸湿素材(エコカラット・珪藻土)としています。

それに脱衣室からすぐに、物干しが出来るようになっており、外付けのブラインドの向こうには佐鳴湖。

なんて贅沢な空間なのでしょうか!

それに、この写真で見ている背中側には、フィッティングルームという8帖大のウォークインクローゼットがあります。
つまり衣類の動線がここにコンパクトにまとまっているということ。

なんて機能的!

洗濯物は、お風呂に入る時や部屋着に変えるときに出ますので、お風呂とフィッティングルームが近いと便利。
まして、物干しもすぐというと、もう完璧です。

各室には服をしまうスペースがなくて済みますし、リビングのどこかに洗濯物が積まれたりしなくなります。

ただ、合わせ技で、ソファーの背もたれに掛けたりしないように、玄関付近にもコート掛けなど必要になってきます。

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